きゃっと・ふぃすと

2005/11/13 日曜日

Diary/2005-11-13

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魔法少女と少女性と魔法

 [あとで書く]。

 一行でまとめると、なのはのバリアジャケットはメイクじゃないからダメなんだよバーカバーカ! というような話。

2005/11/12 土曜日

Diary/2005-11-12

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やってみた

 空いてるスペースにはアルシンシアフォクシィ刀子さんが入るはず。

 ちなみに今、貧乳:並乳・巨乳=5:7 なんだけど、データベースになくて諦めた4人が貧:巨=3:1なので、アイデンティティの危機は免れた。

 分かりきっていたけど、やっぱり黒髪は好きなようだ。メガネは意外と少ない。「とーこ」多し。おとなしめのキャラが多いようではある。

な、なんだって――――!!

 世界選手権もあるし、月末に上京(帰省)すべきなんだろうか。
 しかし金が……。でも久々の日本開催だしなあ。行きたいなあ。日本語解説付きの動画配信はあるんだろうか。あー行きたい行きたい!

ローゼンメイデンと少女と女

 考え中。

 ちょっとわからないんだけど、ああいう人形……いわゆるビスクドールというやつか。あれは元々女の子のおもちゃであるわけだけど、人形遊びをする女の子は、人形を少女だと思うのだろうか。それとも女だと思うのだろうか。
 つまり、お友達だと思うのだろうか。

 リカちゃんやバービーは、多分に憧れの女性としての要素を持っているように見える。が、西洋人形ってのはどうなんだろう。幼い造形のものが多いようだが……。

 巴のところにいた雛苺には色気があったが、桜田家に来てからはなくなった。
 金糸雀には色気はない。水銀燈にはある。

 アリスは少女か女か?
 ローゼンはアリスを妻として求めたのだろうか。

必然の奇跡

 一部のルートとは、間違いなく上に提示した16人の俺の嫁の一人である栗原月夜のルートのことでしょう。

 いや、あれも必然なんですよ。何度か書いたことですが、俺は『Dear My Frined』のテーマは「感謝」だと考えてます。「感謝」というのは、差し伸べられる助けの手に必然性があるということです。与えたからこそ返される、その連鎖の中でハピネスが増えていくというのがDMFの思想です。
 そして、唯一ただ与えることができる人物が恭であり、だからこそ彼は人の輪の中心にいるわけです。そして月夜を救うこともできた。その与える力の源泉は、家庭でしょうね。『家族計画』とはそこが違う。エロゲーとしてより自然な形であるとはいえます。

 オカルトな時点で毛色が違ってしまうのは事実ですが、作品全体のテーマに対しては極めて忠実なシナリオですよ、あれは。

 というあたりを訴えるべく製作した掌編ASが↓。

参考:『Dear My Friend』AS 『月神の慟哭』

2005/11/11 金曜日

Diary/2005-11-11

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ローゼンメイデン「分身と写身」説

 mixiで唱えてたヨタの概要。

  • 『ローゼンメイデン』には、「分身(わけみ)と写身(うつしみ)」というモチーフが頻繁に登場する。
  • ローゼンにとって、アリスは自己愛の投影という意味では写身であり、自己の欠落を埋めるものという意味では分身である。
    • アニマとかアニムスとかの話を聞きかじりで参照。
  • アリスにとって、ドールズは文字通りの分身であり、またそれぞれがアリスの一面を切り取った写身である。
    • ドールズ相互の関係においても同じことが言える。
  • 双子はまんま分身にして写身。
  • ミーディアムとドールはお互いが写身であり、魂を共有する分身である。

 と、以上を前提にして5巻の最後のほうを見ると、物語の必然として全員集合ハーレム成立の理論的裏付けが取れるのではないか、とかそんな話に移行するのですが。

メガネっ娘アイドル

 という月刊現代の記事がありましてね。まあ軽くゲンダイクォリティだったんで「きんもーっ☆」っつってスルーしてたんですが、眼鏡っ子由梨事)がちょっと面白かったのと、テーマ的に興味はあるからちょっとこねくり回してみようかなと。そんな感じ。

 まず、現状メガネが流行ってるというのを実感できるほど世情に近い生活してないんでアレですが、ざっと見たところ

  • 芸能界・メディア界に萌えヲタの影響力が増していることによる変化
  • メガネアイドルの自己要因的な増加

この二つは分けて考えねばなりますまい。

 まず前者に関して言えば、ナントカ教授はさすがお茶女ですねって感じだよね。簡単な話でさ、ネコミミやメイド服は装備できなくてもメガネなら問題ないっつーローリスク戦略だと思うよ。実際ハイリスクを取れるAV業界ではコスプレがとっくに珍しくなくなってる。ついでに、ヲタ文化の最先端ではメガネはすでに過ぎ去ったムーブメントなんだけど、知らんよなあ当然。ま、それはいいや。

 で、問題は後者ですね。俺はこれはアイドルの偶像(アイドル)性の観点から合理化できるのではないかと考えている。
 元々そちらの方面に疎いので心許ないんだけども。

偶像としてのアイドル

 idolという英単語の意味が偶像であることからも分かるように、そもそもアイドルとは非現実的な存在だった。現実には存在しないような女の子を演じることで多くのファンを熱狂させることができたわけだ。それゆえにアイドルは神聖不可侵であり、その権威は「神授」……ファン以外の何者かから与えられたもの、であった。山口百恵と松田聖子を比較して、この神授的権威が「民主化」されていく様を論じた文章をどこかで読んだ覚えがあるんだけど、まあ理解できる理屈じゃないかな。
 アイドルの「民主化」に大きな寄与を果たしたのは、恐らくオーディションだろう。「ふつうの少女」が「女神」になる過程をオープンにすることで、あるいはその過程にファンを参加させることで、アイドルは神秘性のかわりに親しみやすさを獲得していった。この方向性を突き詰めたのが、言うまでもなくモーニング娘。であるわけだ。

 しかし、神秘性と親近感がトレードオフである以上、アイドルに神秘性を求めたいファンの行き場がなくなるのは必然だった。その受け皿となったのがアイドル声優だったのではないかと俺は考えている。アイドル声優はラジオやイベントへの出演によって親近感を確保し、同時にアニメなどに出続けることで次元の壁によって神秘性を守った。つまり2.5次元。その方法論によって大成功を収めたのがモモーイこと桃井はるこだ。彼女は饒舌すぎるほどに「素顔」をさらけ出しながら、その身を生ける伝説のままに留め置いている。しかも恐らくはそれをかなりの部分で自らの意思によってコントロールしている。鬼才、というほかないだろう。
 そして、モモーイはメガネっ娘だ。

メガネという偶像性のコントロールツール

 これは俺の持論でもあり、確か季刊エスあたりでも述べられていたことだったと思うんだけど、メガネには感情を隠す記号としての意味がある。だから色気を隠すことによって際立たせるという意味では「スイカと塩理論」は正しいし、最初にリンクした由梨事の記事でいう「意思がある」というのも正しい。つまりそれは、意思が見えない、それゆえに隠された「意志の強さ」を想像させる小道具としてメガネが機能しているということ。

 かつてはゴージャスなドレスがアイドルを「隠す」ツールとして機能していた。だんだんそれが陳腐化して、パンクファッションになったりストリートファッションになったりして、普通の女の子に近付いていくにつれてその機能は失われていった。それはクールではあってもミステリアスではもうないんだよね。バカみたいなこっ恥ずかしい衣装でステージに出るアイドル声優の需要は恐らくそんなところにもあるはず。また、「アイドル声優」たちが一般アーティストと同じミュージックシーンに取り込まれていっている今、惹かず媚びず省みずバカな衣装とバカな歌を貫き通せるモモーイのパワーが増すのも必然なのだ。

 モモーイ礼賛はこれくらいにしてメガネの話に戻ると、「覆面」としてのメガネの需要が、アイドルの神秘性が右肩下がりの風潮から掘り起こされうるものであることはご理解いただけると思う。
 ここでさらに重要なのは、メガネがあくまでも日常的なアイテムだということだ。神秘性はアイドルの武器だが、親近感もまた現代のアイドルには要求される。「真鍋かをりが普段は見せないメガネ姿をブログで披露する」行為が、実に巧妙に彼女のイメージをコントロールした理由がこれで納得できるだろう。メガネは親近感を損ねずに被せられる一枚の神秘のヴェールなのだ。

ひたすら大会レポートを読む

 今更ミラディン+神河のスタンダードデッキ覚えて意味があるかは微妙だが……。凶運の首輪の効きかたがどんなもんかようわからん。まあおもろいことはおもろいんだけど。

 しかし、日本の「強豪」の数増えたよねえ。日本選手権だったら上がってくる人数は絶対昔と変わんないわけだけど、実績が全然違う。プレミアイベントの優勝者がいるわいるわ。おかげで全然覚えられんじゃないか。俺なんか塚本俊樹が日本チャンプだった時代のプレイヤーだからなあ……。

2005/11/10 木曜日

Diary/2005-11-10

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唐突にMagic:the Gatherring熱再発

 お? 何このカテゴリ。

 プロツアーLAとグランプリ北九州のレポートを必死に読む。最近のデッキ全然わかんねーよ! そもそもエクテンのレギュレーションが分かってないから俺。どっかでマスティコアの名前を見た気がするから、ウルザ~ラヴニカでいいんかいの。マスクスまで落ちてるってさ(´・ω・`) マスティなんかいるわけねえだろ。どこで幻覚見たんだ。そしてマスクスの次が思い出せない俺。インベイジョンだっけ?

 一時期死んでたApprenticeのカードリスト追加作業も最新環境におっついてるみたいだし、サイカとセプターチャントくらい回してみようかなあ。……いや、パーミッションのソリティアプレイほどつまらんもんはないんだが……。

 とにかく非電源ゲームがやりたくて仕方ない最近の俺。何気にメールゲームとかTRPGとかに手を出そうとしてもいるんだけど、やっぱり昔取った杵柄ってやつで、一番心惹かれるのはマジックですな。

20:21 (moriyan) 月1万円くらいあれば最新環境に食らい付いてプレイできるかなあ
20:21 (_WAKA) もりりりやんぬは
20:21 (_WAKA) 働け

 OK(ノ∀`)

プロツアーLA決勝トーナメントの動画見てるんだけど、カードが分からん上に英語だからサッパリ。日本語記事があるからいまどこーってことにはならんのだけど。

ローゼンメイデンとシミュラークル

 某氏とメッセ中に思いついたシリーズたぶん第3弾くらい。

 人外ヒロインっていうのが、ある程度の勢力を持ってるわけですけど。まあここではドール/アンドロイドヒロインに話を限定しましょう。同じことなんですけどね。
 で、ドール/アンドロイドヒロインを大きく二つに分けると、非人間であるゆえに非人間的なセリオ型と、非人間であるゆえに人間より人間的なマルチ型に分類できます。
 特にマルチ型のキャラクターは、「人間的」な夾雑物を持たないために理想的な善性の持ち主として描かれることがしばしばあります。そこに、本田透ふうに言えば「こんな俺でも、マルチなら愛してくれるかも」的な捉え方の余地がある。つまり、悪く言えばドール/アンドロイドヒロインは男にとって究極的に都合のいい女性のあり方であるわけですね。

 ここで『ローゼンメイデン』を省みると、ドールズはまさに理想と妄想の産物、最初から「都合のいいように」デザインされ(ようとし)た存在であるわけです。しかも主人公はヒッキー。
 なら、「こんな俺でも真紅なら愛してくれる」で恋愛関係に発展するかと思いきや、これがまったくそうはならないんですよね。ある種のハーレム漫画であるにもかかわらず、そこに驚くほど恋愛が絡んでこない。翠星石のツンデレぶりが殊更に強調されるのは他のドールズにそういう色気がないからですよね。またのりも魅力的なキャラクターではあるものの、徹底的に保護者代わりのスタンスで描かれている。(家族ヒロインもまた「無条件に愛してくれる」キャラクターの一類型です。)
 男にとって都合のいい女の子たちによってハーレムらしきものが形成されるところまでは極めて類型的でありながら、その先の甘さが丁寧に排除されている。『Dears』と比較してみれば一目瞭然でしょう。ジュンが真紅の「理想的」さに劣等感を感じてみせたりするのも非常に面白い。

※参考?:好き好き大好きっ 2005.11.4.fri 人形師ローゼン思考の変遷

  • 薔薇乙女の面白さはその部分にあると思うのです。自己愛の延長線上にあってしかるべき人形が「他者」として主人公に対置されていること、人形たちのアイデンティティ形成の儀式として提示されていた「アリス・ゲーム」が当事者と主人公により否定されていくこと。この顛倒が、いわゆるハーレムものではない主人公の内的コード確立とそれに伴うコンクリフトの演出に寄与してるんじゃないかな、とか、思ったりもするのですが――さて、どんなものでしょうか。 - crow_henmi (2005年11月10日 22時46分01秒)
  • アリスゲームの……というか、アリスとドールズの関係の位置付けは微妙なところですよね。あれをアイデンティティの形成ととっていいものか。ドールズの各々を十全な人格と認めるか。最近ローゼンメイデンを「写身と分身」というテーマで分析しようと試みてるんですが……。あとは俺は巴派なんでそこんとこヨロシク。(何を - もりやん (2005年11月10日 23時09分03秒)

2005/11/8 火曜日

Diary/2005-11-08

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Otabaに参加してみたよ

 とりあえずあまりにも重すぎて遊ぶどころではないのだが。あと唐突にログアウト食らうことが多い。

 でもやってることには基本的に大賛成なので積極的に応援してみようと思う。

mixiとotabaの違い

 SNSについて多少詳しい人にとっては何を今更な話だけど。

 mixiってのは無目的だよね。だからmixiやる目的も嗜好も全然違うユーザーが一つ屋根の下に集っちまうことになる。だからこそ多数のユーザーを集めて、ビジネス的に成功した(んだよね?)という面はあるんだけど。それは逆にmixiが出会い系と呼ばれる原因にもなってる。
 ぶっちゃけmixiでギャルのあしあとついてるとおっかねえからよぅ。

 そゆ意味じゃ、ライブドアのアレはわりと正しいと思うのよ。ライブドアユーザーって指向性にあまり意味があるとは思われんけど。

 mixiと比較してみると、「オタク専門」という指向性は、例えば「女性専用」と同じくらい安心で、「ビジネス専用」と同じくらい合目的的だと思う。

 まあ、結局いかに人数を集めてそれを維持するかってのがことの成否を分けるのは変わらんだろうけどね。してみると現状のユーザー400人程度であっぷあっぷってのはマズいかもしれんなあ。
 俺は男ヲタだから女ヲタがどうだかは知らないけど、オタク縛り掛けたらある程度のネットリテラシーというか、ネチケットじゃないけどインターネット関連の知識とスキルは担保できそうな気がするんだよなあ。つーかぶっちゃけ画像切ると全く読めなくなるのはどーなんよ。もうちっと上級者向けの使い方的なオプションを用意して欲しいっス。

魔力補給は正義か悪か?(2)

 まだ続きそうなところを殴り返すのはどうかと思いつつ。

 全く異論はないんですが、微妙に論点がずれてるかもです。というのは、俺が「エロシーンが本題であるゲーム=抜きゲー」という切り分け方をしているのに対して、K_NATSUBAさんはエロシーンにシナリオがくっついてるかどうかという切り分け方をしているから。
 つまり、「ただ麻雀をやるとなんかチャンネエが脱いでくれる」ゲームは、実は麻雀が本題であるということがありうるということです。これ、「本題」という表現に多少語弊がありそうな気がしますが、例えば麻雀部分を全部カットしたら、それはそれで需要はあるかもしれないけどもう作品として崩壊するわけです。逆にエロシーンだけカットしてコンシューマ移植(笑)ってのはできる。それはゲームだから。

 つまり、エロゲーはゲームである時点で、本来的にエロシーンに対する物語を持つんです。ポルノ性から要求されるそれとは別に。ただ脱マーやって勝ったからってだけでもそれは物語なわけです。むしろ男を興奮させるための物語としてはわりと出来がいいといえる。それはモチベーションコントロールの観点から設計されているからです。そういう意味じゃ魔力補給は脱マーにも劣ると俺は主張するわけですよ。

 一部の抜きゲーにおいては、エロシーンに物語が付随するというよりは、エロシーン自体が物語を構成して本題になっているものがあります。これはポルノとしてはポピュラーな構成ですが、エロゲーとしては奇形的じゃなかろうか。少々無理のある例えですが、AV的なエロゲーに対してVシネマ的な一部の抜きゲーとでも言いましょうか。この辺でフレーバーとシステムの分離がどうこうって話が絡んできそうですが、それはあちらに譲るとしましょう。

今日付けのMMR日記がががががががが

 みずいろ』&『銀色』再販決定!
 銀色は俺の一番好きなエロゲーです。みずいろはかなり好きだけどそれゆえに叩きにも気合が入る作品ですw

 そんなわけでまあその辺の話は大歓迎だぜと言うしかなくそれで終わりなんだが、ともさんの「案外一人で一本書ける?」発言や「やっぱ日和シナリオ(自分担当)と一章(自分担当)が好き」発言が俺内で物議醸しまくり。がんばっていっぱい書いてください。あと自分で言うのはちょっとどうかと思います。わかるけど!

 みずいろと銀色については対談で言いたいことはほぼ言ってるんだけど、ちゃんとレビュー的な形でまとめたほうがいいのかしらん。

ネットエロ小説を愛好するものとして

 多少批判的なトーンが入るのを前提に、好きな作品をレビューしてみたいと前から思ってた。
 エロ抜きのWeb小説ならいくらか俯瞰的に紹介してるサイトは色々あるんだけど、エロ小説だとあんまそういうのないよね。あったらゴメン。
 そんなコンテンツ立ち上げるほど数知ってるわけでもないんだけど。昔はそれはもう検索しまくりリンク辿りまくりしたもんだがなあ。

  • MMR日記に行こうとすると日記ではなくjpgに行くのは仕様ですか?再販は店売りしてくれればなぁ、と思うのですが。 - 栖哩 (2005年11月09日 11時31分59秒)
  • 仕様ですがバージョンうpしました! まあたぶん店売りに出しても大して売れないという判断なんでしょうが、個人的にはコンシューマ版シナリオ再録とかの卑怯な手を使ってでも流通させて欲しいと思いますね。中古の値段下げれ。どう言い訳したってねこねこの商売はヘタですかららねえ……。 - もりやん (2005年11月09日 12時24分48秒)
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